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<title>現金書留・返信用封筒</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/</link>
<description>現金書留の書き方や料金、送り方について。また返信用封筒の宛名の書き方やビジネスマナーについてご紹介しています。まず現金書留ですが封筒の書き方やその送り方の方法、折り方、また料金（手数料、送料）などでお困りの方は多いですね。また郵便局の書留といっても種類はさまざまで現金書留のほかにも一般書留、簡易書留があります。
次に返信封筒のマナー・ビジネスマナーです。こちらも折り方や切手の貼り方、宛名の書き方について、御中や行などの敬称についても知りたい情報だと思います。返信用封筒や現金書留、簡易書留について皆さんの参考になれば幸いです。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>現金書留・返信用封筒</title>
 <link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478448.html">
<title>現金書留の書き方について</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478448.html</link>
<description>現金書留の書き方について



現金書留でお金を送金するとき
まず、初めてならばどこをどう書けばいいのか･･･
と、迷ってしまう人も多いようですね。

郵便局でもらう現金書留の封筒の
太枠で囲まれた部分にだけ記入します。

そう思うと、記入する場所はきち...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:57:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>現金書留　書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>現金書留の書き方について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
現金書留でお金を送金するとき<br>
まず、初めてならばどこをどう書けばいいのか･･･<br>
と、迷ってしまう人も多いようですね。<br>
<br>
郵便局でもらう現金書留の封筒の<br>
太枠で囲まれた部分にだけ記入します。<br>
<br>
そう思うと、記入する場所はきちんと分かれているので<br>
どこに何を書けばいいのか･･･？<br>
と、実際は迷うことはないのかもしれません。<br>
<br>
『お受取人』という欄には、送る相手の住所・氏名・電話番号を。<br>
『差出人』という欄には、自分の住所・氏名・電話番号を。<br>
『損害要償額』の欄には、中にいれて送る金額を。<br>
<br>
指示に従って書いていけば、そう難しくはないはずです。<br>
<br>
ですが、現金を入れて送る、ということで<br>
やはり初めてだと「本当にこれでよいのだろうか？」と<br>
不安になってしまうものですよね。<br>
<br>
<br>
他に、引き受け番号など、<br>
郵便局側が記入する部分もあるので、ややこしくなってしまうのですね。<br>
<br>
最終的に、現金書留は郵便局の窓口にて出さなければいけません。<br>
<br>
つまり、書き方が間違っている・抜けているなどすれば<br>
郵便局員が指摘してくれるものなので、<br>
不安があるなら郵便局で直接聞くのがよいでしょうね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478446.html">
<title>現金書留の料金・手数料・送料</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478446.html</link>
<description>現金書留の料金・手数料・送料



まず、現金書留は銀行振り込みなどよりも
少々面倒と感じる人も多いかもしれませんね。

当たり前ですが…
現金で送るということは、普通の封筒では駄目ですよね。

まずは、郵便局の窓口で
現金書留用の封筒を20円で購入しまし...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:54:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>現金書留　料金　手数料など</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>現金書留の料金・手数料・送料</strong><br>
<br>
<br>
<br>
まず、現金書留は銀行振り込みなどよりも<br>
少々面倒と感じる人も多いかもしれませんね。<br>
<br>
当たり前ですが…<br>
現金で送るということは、普通の封筒では駄目ですよね。<br>
<br>
まずは、郵便局の窓口で<br>
現金書留用の封筒を20円で購入しましょう。<br>
<br>
やはり現金を送るので、それなりに手数料も高く、<br>
一番安くても500円以上はするのです。<br>
<br>
<br>
また、現金書留には特殊手数料というものが発生します。<br>
<br>
それは、受取人・差出人などの記入欄に所に<br>
『損害要償額』という場所がありますよね。<br>
<br>
そこは別に書かなくてもいいのですが、<br>
書いておくと、封筒が紛失したりしたときなどに<br>
実損額の賠償をしてくれるのです。<br>
<br>
ですが、そこに書き入れる金額によって、特殊料金が発生するのです。<br>
<br>
つまりは、保険料のようなものですね。<br>
<br>
損害要償額が1万円未満の場合、特殊料金は420円<br>
1万5千円までの場合、430円<br>
2万円までの場合は、440円......<br>
<br>
と、1万円を超えると、<br>
5千円ごとに10円がプラスされていくのです。<br>
<br>
<br>
送料は、通常のものと同じです。<br>
<br>
ですが、小銭を中に入れると重たくなってしまうので<br>
80円切手では難しいということもあるかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478443.html">
<title>現金書留の送り方・方法</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478443.html</link>
<description>現金書留の送り方・方法


現金書留はやはり現金を送るということから
いろいろと発生する料金が多いのです。

その上、最短で到着するのに2日かかるということもあり、
インターネットで買い物をしたり、オークションをしたりした場合には
あまり使われることがない...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:53:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>現金書留　送り方　方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>現金書留の送り方・方法</strong><br>
<br>
<br>
現金書留はやはり現金を送るということから<br>
いろいろと発生する料金が多いのです。<br>
<br>
その上、最短で到着するのに2日かかるということもあり、<br>
インターネットで買い物をしたり、オークションをしたりした場合には<br>
あまり使われることがないでしょう。<br>
<br>
なので、いざ「現金書留で…」と言われた場合には<br>
どうしたらいいのか判らない、と言う人も多いようなのです。<br>
<br>
<br>
まずは郵便局で現金書留用の封筒を購入しましょう。<br>
<br>
初めてで不安な場合は、<br>
郵便局で購入した際に、そのまま局員に尋ねながら書くのもいいかと思います。<br>
<br>
受取人と差出人はきちんと抜けが無いように記入します。<br>
<br>
判らないので送れない、と言うことが無いように<br>
事前に必ず送る相手に住所・氏名（会社名）・電話番号は<br>
控えておくようにしましょう。<br>
<br>
<br>
あと、全部書き終えた後は、<br>
封をしてそこに自分の名前の印鑑で割り印をしましょう。<br>
<br>
他人に空けられるという不正を見抜くためですね。<br>
<br>
それが終わってあとは送るだけになったら<br>
郵便局にもって行き、窓口で局員に渡して送ります。<br>
<br>
間違ってもポストなどに入れないように気をつけましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478441.html">
<title>郵便局の書留の種類</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478441.html</link>
<description>郵便局の書留の種類



郵便局では、現金書留だけではなく
さまざまな書留の種類とサービスがあるのを知っていますか？

一番耳にした事がある言葉は、現金書留や書留だったりしますよね。

そこで、下記に書留の種類を紹介します。


『現金書留』

　封筒を...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:53:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>郵便局　書留の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>郵便局の書留の種類</strong><br>
<br>
<br>
<br>
郵便局では、現金書留だけではなく<br>
さまざまな書留の種類とサービスがあるのを知っていますか？<br>
<br>
一番耳にした事がある言葉は、現金書留や書留だったりしますよね。<br>
<br>
そこで、下記に書留の種類を紹介します。<br>
<br>
<br>
『現金書留』<br>
<br>
　封筒を購入し、現金をそのままいれて送ることができる。<br>
　専用の封筒は少し大きく、<br>
　「熨斗袋」なども入れることができるサイズのため<br>
　遠くにいる親戚に贈るお祝いなどに、利用される。<br>
<br>
<br>
『書留』<br>
<br>
　荷物を送った場所や日にちから<br>
　きちんと受け取りがされた日にちまでを記録するものです。<br>
　普通の手紙ではわからない、<br>
　今どこの郵便局にその荷物があるのか？…という事がわかるのです。<br>
　実損額を賠償するサービスもついています。<br>
<br>
<br>
『簡易書留』<br>
<br>
　基本的には、書留と変わらないのですが<br>
　普通の書留と違い、特殊料金なども割安です。<br>
　その分、荷物がなくなったりした際には<br>
　5万円を限度として実損額を賠償する、という<br>
　条件がついてくるのです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478440.html">
<title>簡易書留について</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478440.html</link>
<description>簡易書留について



よく、オークションなどで商品を落札した場合に
送付方法を選ぶときに、普通郵便と簡易書留などがあると思います。

普通郵便は、送料や手数料も安い上に
判子などで受け取らなくてもポストに入っている、と言う手軽さがありますが
万が一荷物...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:51:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>簡易書留について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
よく、オークションなどで商品を落札した場合に<br>
送付方法を選ぶときに、普通郵便と簡易書留などがあると思います。<br>
<br>
普通郵便は、送料や手数料も安い上に<br>
判子などで受け取らなくてもポストに入っている、と言う手軽さがありますが<br>
万が一荷物を紛失した場合にまったく保障が利かないのです。<br>
<br>
なので、実際は簡易書留サービスをつけて商品を送るところが多いのですね。<br>
<br>
<br>
簡易書留であれば、少し手数料などは上がってしまうのですが<br>
万が一に荷物の紛失などがあったときは<br>
賠償してくれるサービスがついているのです。<br>
（賠償は5万円が限度）<br>
<br>
荷物の紛失などはいつどこで起こるかわからないので<br>
大体は簡易書留サービスをつけたがるところが多いでしょう。<br>
<br>
<br>
また、簡易書留は荷物に個別のバーコードがつけられます。<br>
<br>
そのバーコードによって、<br>
荷物の受け取りから～手元に配達までの間を<br>
きちんと記録しているのです。<br>
<br>
なので「今荷物はどこにあるのだろう？」ということも<br>
ネット上で見ることもできるのですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478437.html">
<title>返信用封筒のマナー・ビジネスマナー</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478437.html</link>
<description>返信用封筒のマナー・ビジネスマナー



仕事上、取引先などに手紙を送ることもありますよね。

特に目を通してほしい書類を送り、返事を返して頂くときには
封筒を用意させたり、自分の住所や名前を書かせる、
と言う相手の手間を省くために

返信用の封筒を同封...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:49:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>返信用封筒　マナー　ビジネスマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>返信用封筒のマナー・ビジネスマナー</strong><br>
<br>
<br>
<br>
仕事上、取引先などに手紙を送ることもありますよね。<br>
<br>
特に目を通してほしい書類を送り、返事を返して頂くときには<br>
封筒を用意させたり、自分の住所や名前を書かせる、<br>
と言う相手の手間を省くために<br>
<br>
返信用の封筒を同封することが多くあります。<br>
<br>
そういう場合は、当たり前ですが<br>
返信してほしい、と言う旨を綴った手紙などを添えましょう。<br>
<br>
「書類に目を通していただきましたら、<br>
　どう通しました返信用封筒にて<br>
　ご返信くださいますよう、お願いします」<br>
<br>
などを書いた手紙が無いと、<br>
ただ返信用の封筒が入っているだけでは、<br>
「何も言わなくても返事を返すのが当然でしょ」と<br>
そう言っているのと同じことと受け取る人もいるので<br>
<br>
相手を不愉快にさせてしまうかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
また、返信用封筒には<br>
自分の名前や自分の会社の住所、郵便番号などを<br>
必ず記入しておくのがマナーです。<br>
<br>
その際、自分の名前宛に「～様」とつけるのは<br>
相手にとって失礼に当たりますので、やめましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478430.html">
<title>返信用封筒の宛名の書き方</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478430.html</link>
<description>返信用封筒の宛名の書き方



手紙を送った相手に返信してもらいたいときに
返信用の封筒を同封するのが当たり前ですよね。

返信用に相手に封筒を用意させるようなことは
失礼と思う人もいるからですね。


その際、返信用の封筒には
自分の会社の名前もしくは...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:48:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>返信用封筒　宛名　書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>返信用封筒の宛名の書き方</strong><br>
<br>
<br>
<br>
手紙を送った相手に返信してもらいたいときに<br>
返信用の封筒を同封するのが当たり前ですよね。<br>
<br>
返信用に相手に封筒を用意させるようなことは<br>
失礼と思う人もいるからですね。<br>
<br>
<br>
その際、返信用の封筒には<br>
自分の会社の名前もしくは自分の名前、<br>
それと、住所と郵便番号など、<br>
相手に手間をかけさせないようにあらかじめ書いておくことです。<br>
<br>
<br>
そこで、自分の名前を書いたら、その後はどうしますか？<br>
<br>
相手の手間を省けさせるために…と<br>
山田さんが「山田様」と記入しておくことは<br>
相手にとってはとても失礼な行為に当たるのです。<br>
<br>
「山田行」「山田宛」など、<br>
自分に様をつけることが無いように、<br>
この二つのうちのどちらかを使うのが、一般的ですね。<br>
<br>
たいていは、その「～宛」「～行」の部分に<br>
二重線が引かれていて、その横に「様」と<br>
書き直している場合が多いでしょう。<br>
<br>
ですが、それは手間ではなく、マナーとして当然のことなので<br>
気にすることは無いのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478429.html">
<title>返信封筒の折り方</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478429.html</link>
<description>返信封筒の折り方



なにか、相手に手紙を送ったときに
すぐにでも返信してもらいたいときや、
あらかじめ、返信用封筒を同封してください、
という指示が、向こう側からある場合があります。

特に、芸能人などのファンクラブに入会する場合や、
封書で抽選に応...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:46:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>返信用封筒　折り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>返信封筒の折り方</strong><br>
<br>
<br>
<br>
なにか、相手に手紙を送ったときに<br>
すぐにでも返信してもらいたいときや、<br>
あらかじめ、返信用封筒を同封してください、<br>
という指示が、向こう側からある場合があります。<br>
<br>
特に、芸能人などのファンクラブに入会する場合や、<br>
封書で抽選に応募する場合、<br>
就職活動で必要な書類を送り、返信をもらわなければいけない場合など<br>
当てはまるのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
そういう場合、送る封筒の大きさにもよりますが<br>
中に入れる返信用の封筒は、折って入れておくことが<br>
多いのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
基本的に、折ってはいけない折り方など、規定はありませんが<br>
あまり細かく折りすぎると、自分の住所も見難くなりますし<br>
何より、相手も良い気持ちはしないでしょう。<br>
<br>
せめて、3つ折くらいが良いのではないかと思います。<br>
<br>
なるべく住所や名前の大事な部分が折れてしまわないように<br>
文字と文字の間を折るようにし、<br>
見た目にも不恰好にならないようにするほうが良いでしょう。<br>
<br>
返信用封筒を折らずに入れることができる場合でも<br>
「返信をお願いします」という謙りの意味を込めて<br>
なるべく3つ折などに折って入れたら良いと思いますよ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478428.html">
<title>返信用封筒の切手</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478428.html</link>
<description>返信用封筒の切手



返信してもらうために、返信用の封筒を同封しますよね。

その際、相手の手間を省くためにも
自分の氏名・住所・郵便番号を記入しておくのが
一般的なマナーです。

そこで意外と忘れがちなのが、切手ですね。

返信用の封筒を同封したとこ...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T08:45:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>返信用封筒　切手</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>返信用封筒の切手</strong><br>
<br>
<br>
<br>
返信してもらうために、返信用の封筒を同封しますよね。<br>
<br>
その際、相手の手間を省くためにも<br>
自分の氏名・住所・郵便番号を記入しておくのが<br>
一般的なマナーです。<br>
<br>
そこで意外と忘れがちなのが、切手ですね。<br>
<br>
返信用の封筒を同封したところで<br>
いくら相手の手間を省いたとしても、<br>
切手が貼ってなければ、返事の手紙を出そうにも出せませんよね。<br>
<br>
切手をわざわざ購入することになってしまえば<br>
住所や氏名を書く手間を省かせても、<br>
意味が無いことになってしまうのですね。<br>
<br>
なので、返信用の封筒には、必ず切手を貼り付けておきましょう。<br>
<br>
<br>
そこで、何円分の切手を貼り付けておけばいいのか？ということです。<br>
<br>
普通の手紙（文通など）の返事であれば、<br>
大体は80円切手ですむほどでしょう。<br>
<br>
他に、何かの書類であれば、80円だったり90円だったり、<br>
その重さによって必要になる切手の単価は<br>
変わってくるのが通常です。<br>
<br>
<br>
80円ですむだろう、と思っても<br>
90円かかってしまったりすることもあるので<br>
なるべくなら、ちょっと重くても大丈夫であろう単価の切手を<br>
貼り付けておくのも良いかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478427.html">
<title>敬称・行・御中について</title>
<link>http://kodomonobyouki.livedoor.biz/archives/478427.html</link>
<description>敬称・行・御中について



まだ小中学生であれば、友達と手紙や年賀状などの
やり取りする際に「○○ちゃんへ」「○○さま☆」など、
良く見られるものだと思います。

それは親しみを込めて、友達だから、という事もあり
マナーとかは関係が無いのだと思います。...</description>
<dc:creator>fruitah</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T08:46:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>敬称　行　御中　</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>敬称・行・御中について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
まだ小中学生であれば、友達と手紙や年賀状などの<br>
やり取りする際に「○○ちゃんへ」「○○さま☆」など、<br>
良く見られるものだと思います。<br>
<br>
それは親しみを込めて、友達だから、という事もあり<br>
マナーとかは関係が無いのだと思います。<br>
<br>
ですが、これが就職活動だったり、<br>
社会人になって取引先に送る手紙だったりすると<br>
そういうわけにも行きませんよね。<br>
<br>
社会人になるまではいつも使っていた「～様」という敬称が<br>
それでは失礼に当たる場合だってあるのです。<br>
<br>
<br>
会社宛に送る場合は…『××株式会社　御中』<br>
<br>
会社の中の部署宛に送る場合は…『××株式会社　○○部　御中』<br>
<br>
会社の特別な役職の方に送る場合は…『××株式会社　○○部長　殿』<br>
<br>
<br>
これらに、個人名がつくと、「御中」や「殿」ではなく<br>
「～様」となるのです。<br>
<br>
『××株式会社　○○部　山田様』といった具合ですね。<br>
<br>
また、就職活動などでよく使われるのは<br>
採用が決まった会社へのお礼状などに、<br>
採用担当者に敬称をつけるので、個人名ではなくても<br>
「採用担当者 様」となるので、注意しましょう。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

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